トップページ »

「せ」のことわざ一覧


 《スポンサードリンク》
   

善悪は友による(ぜんあくはともによる)
先手は万手(せんてはまんて)
急いては事を仕損ずる(せいてはことをしそんずる)
梅花は蕾めるに香あり(ばいかはつぼめるにかあり)
狭き門より入れ(せまきもんよりいれ)
栴檀は双葉より芳し(せんだんはふたばよりかんばし)
生は難く死は易し(せいはかたくしはやすし)
千里の道も一歩より(せんりのみちもいっぽより)
千里の馬も伯楽に逢わず(せんりのうまもはくらくにあわず)
善は急げ(ぜんはいそげ)
千万人と雖も吾往かん(せんまんにんといえどもわれゆかん)
銭ある時は鬼をも使う(ぜにあるときはおにをもつかう)
せつない時は親(せつないときはおや)
清濁併せ呑む(せいだくあわせのむ)
盛年重ねて来たらず(せいねんかさねてきたらず)
尺蠖の屈するは伸びんがため(せっかくのくっするはのびんがため)
積善の家には必ず余慶あり(せきぜんのいえにはかならずよけいあり)
精神一到何事か成らざらん(せいしんいっとうなにごとかならざらん)
正鵠を射る(せいこくをいる)
青雲の志(せいうんのこころざし)
性相近し、習い相遠し(せいあいちかし、ならいあいとおし)