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「い」のことわざ一覧


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命の洗濯(いのちのせんたく)
色気より食い気(いろけよりくいけ)
入るを量りて出ずるを為す(いるをはかりていずるをなす)
命より名を惜しむ(いのちよりなをおしむ)
命は鴻毛よりも軽し(いのちはこうもうよりもかろし)
犬も歩けば棒に当たる(いぬもあるけばぼうにあたる)
鴫蛤の争い(いつぼうのあらそい)
一犬虚に吠ゆれば万犬実を伝う(いっけんきょにほゆればばんけんじつをつたう)
一を聞いて十を知る(いちをきいてじゅうをしる)
一文惜しみの百知らず(いちもんおしみのひゃくしらず)
一に看病二に薬(いちにかんびょうににくすり)
一日作さざれば一日食らわず(いちじつなさざればいちじつくらわず)
一芸は道に通ずる(いちげいはみちにつうずる)
医者の不養生(いしゃのふようじょう)
石部金吉鉄兜(いしべきんきちかなかぶと)
石に漱ぎ流れに枕す(いしにくちすすぎながれにまくらす)
怒る者は内空し(いかるものはうちむなし)
怒りは敵と思え(いかりはてきとおもえ)
言うは易く行うは難し(いうはやすくおこなうはかたし)
威あって猛からず(いあってたけからず)
言わぬは言うにまさる(いわぬはいうにまさる)
言わぬことは聞えぬ(いわぬことはきこえぬ)
言わぬが花(いわぬがはな)
一か八か(いちかばちか)
出雲の神より恵比寿の紙(いずものかみよりえびすのかみ)
一頭地を抜く(いっとうちをぬく)
命長ければ恥多し(いのちながければはじおおし)
色、人を迷わさず人自ら迷う(いろ、人をまよわさずひとみずからまよう)
色は思案の外(いろはしあんのそと)
厭と頭を縦に振る(いやとかぶりをたてにふる)
いやで別れた男でも三百捨てた心持ち(いやでわかれたおことでもさんびゃくすてたこころもち)
一生添うとは男の習い(いっしょうそうとはおとこのならい)
磯の鮑の片思い(いそのあわびのかたおもい)
一升の餅に五升の取粉(いっしょうのもちにごしょうのとりこ)
一日の遅れは十日の遅れ(いちにちのおくれはとおかのおくれ)
一姫二太郎(いちひめにたろう)
陰徳あれば陽報あり(いんとくあればようほうあり)
殷鑑遠からず (いんかんとおからず)
鰯の頭も信心から(いわしのあたまもしんじんから)
色の白いは七難隠す(いろのしろいはしちなんかくす)
芋頭でも頭は頭(いもがしらでもかしらはかしら)
命は宝の宝(いのちはたからのたから)
命あっての物種(いのちあってのものだね)
いつまでもあると思うな親と金(いつまでもあるとおもうなおやとかね)
一擲乾坤を賭す(いってきけんこんをとす)
一銭を笑う者は一銭に泣く(いっせんをわらうものはいっせんになく)
一寸の虫にも五分の魂(いっすんのむしにもごぶのたましい)
一寸の光陰軽んずべからず(いっすんのこういんかろんずべからず)
一生は風次第(いっしょうはかぜしだい)
一輪咲いても花は花(いちりんさいてもはなははな)
一の裏は六(いちのうらはろく)
一年の計は元旦にあり(いちねんのけいはがんたんにあり)
市に帰するが如し(いちにきするがごとし)
一樹の陰一河の流れも他生の縁(いちじゅのかげいちがのながれもたしょうのえん)
一押し二金三男(いちおしにかねさんおとこ)
急がば回れ(いそがばまわれ)
衣食足りて礼節を知る(いしょくたりてれいせつをしる)
医者と味噌は古いほどよい(いしゃとみそはふるいほどよい)
石橋を叩いて渡る(いしばしをたたいてわたる)
石の上にも三年(いしのうえにもさんねん)
石に枕し流れに漱ぐ(いしにまくらしながれにくちすすぐ)
石に判(いしにはん)
石に立つ矢(いしにたつや)
石車に乗っても口車に乗るな(いしぐるまにのってもくちぐるまにのるな)
砂に黄金泥に蓮(いさごにこがねでいにはちす)
戦の事は武士に問え(いくさことはぶしにとえ)
生き恥曝しても死に恥曝すな(いきはじさらしてもしにはじさらすな)
怒れる拳笑顔に当たらず(いかれるこぶしえがおにあたらず)
怒りは敵と思え(いかりはてきとおもえ)
家貧しくて孝子顕る(いえまずしくてこうしあらわる)
家は一代名は末代(いえはいちだいなはまつだい)
家に女房なきは火のなき炉の如し(いえににょうぼうなきはひのなきろのごとし)
言いたい事は明日言え(いいたいことはあすいえ)
言い勝ち功名(いいがちこうみょう)
田舎の学問より京の昼寝(いなかのがくもんよりきょうのひるね)
砂長じて巌となる(いさごちょうじていわおとなる)
一葉落ちて天下の秋を知る(いちようおちててんかのあきをしる)