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「能力・才能」のことわざ一覧


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陸に上がった河童(おかにあがったかっぱ)
一を聞いて十を知る(いちをきいてじゅうをしる)
梅花は蕾めるに香あり(ばいかはつぼめるにかあり)
十で神童、十五で才子、二十過ぎれば只の人(とおでしんどう、じゅうごでさいし、はたちすぎればただのひと)
栴檀は双葉より芳し(せんだんはふたばよりかんばし)
腐っても鯛(くさってもたい)
山椒は小粒でもぴりりと辛い(さんしょうはこつぶでもぴりりとからい)
能書筆を択ばず(のうしょふでをえらばず)
嚢中の錐(のうちゅうのきり)
能ある鷹は爪隠す(のうあるたかはつめかくす)
能なしの能一つ(のうなしののうひとつ)
知恵は万代の宝(ちえはばんだいのたから)
知恵と力は重荷にならぬ(ちえとちからはおもににならぬ)
快刀乱麻を断つ(かいとうらんまをたつ)
麒麟も老いては駑馬に劣る(きりんもおいてはどばにおとる)
生まれながらの長老なし(うまれながらのちょうろうなし)
一頭地を抜く(いっとうちをぬく)
口も八丁、手も八丁(くちもはっちょう、てもはっちょう)
実のなる木は花から知れる(みのなるきははなからしれる)
目から鼻へ抜ける(めからはなへぬける)
名馬に癖あり(めいばにくせあり)
実るほど頭が下がる稲穂かな(みのるほどあたまがさがるいなほかな)
瑠璃も玻璃も照らせば光る(るりもはりもてらせばひかる)
瑠璃の光も磨きから(るりのひかりもみがきから)
千里の馬も伯楽に逢わず(せんりのうまもはくらくにあわず)
好きこそ物の上手なれ(すきこそもののじょうずなれ)
蛇は寸にして人を呑む(じゃはすんにしてひとをのむ)
麝あれば香し(じゃあればかんばし)
死せる孔明生ける仲達を走らす(しせるこうめいいけるちゅうたつをはしらす)
山椒は小粒でもぴりりと辛い(さんしょうはこつぶでもぴりりとからい)
弘法筆を択ばず(こうぼうふでをえらばず)
鶏群の一鶴(けいぐんのいっかく)
癖ある馬に能あり(くせあるうまにのうあり)
彼も人なり、我も人なり(かれもひとなり、われもひとなり)